Storyストーリー

産地を訪れて、私たちはたくさんの物語に出会いました。
どんな場所で、どんな人たちが、どんな想い でコーヒーをつくっているのか。
そのストーリーが、コーヒーをさらに味わい深くしてくれます。
ぜひ、 海の向こうに想いを馳せながら読んでみてください。

ストーリー
コンセプト

Conceptコンセプト

私たち「海ノ向こうコーヒー」がどうやって生まれたのか、何を目指し、何を大切にして活動しているのかをお話しします。


ラオス

Laosラオス

私たちのはじまりの地、ラオス。古都、ルアンパバーンから車で1時間ほどにあるロンラン村にあったのは、美しい森と共生する山岳少数民族の方々の暮らし、そして木陰で育つおいしいコーヒーでした。

ミャンマー

Myanmarミャンマー

経済発展が凄まじい勢いで進むミャンマー。農村部に残ってコーヒーをつくるという選択肢を、若者に与えたい。訪れたシャン州ユアンガンで出会ったのは、「ミャンマーをコーヒーベルトに」を掲げるジーニアスコーヒーでした。

フィリピン

Philippineフィリピン

ミンダナオ島にあるカラトゥガン山。そのふもとに住む人々が、代々守り育ててきた特別な品種、「スイート」。「世界に通用するコーヒーを作る」という女性、zeeによる徹底した品質管理で、とびきりおいしいコーヒーができました。

イエメン

Yemenイエメン

イエメンは、中東のアラビア半島の最南端に位置する国。2015年に内戦が勃発し、今も市民の暮らしは不安定なままです。そんななかでも、おいしいコーヒーを作ろうと努力する私たちのパートナー、モカオリジンズ社についてお話します。

バリ

Baliバリ

リゾート地として華やかなイメージを持たれるバリ島。しかし農村部を訪れると、生活はまだ貧しく、物乞いに来る子供たちも目にします。私たちは、創意工夫をしながらコーヒーづくりに取り組む小規模農家さんたちが埋もれてしまわないよう、微力ながら光をあてていきたいと考えています。

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